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リコネクション(R)に興味が湧いたら・・・
2006年6月に日本語版が発売された、
エリック・パール博士の著書をご一読されることをオススメします。
この本を読むだけで、リコネクティブ周波数のエネルギーが伝わるといわれています。
私の場合、この本を読んでいくうちに、意識すればすぐに、
両手にピリピリ感を感じるようになりました。
人によっては、ヒーリングすらできるようになる人もいるようです。
現在、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなど
世界45カ国以上で約3万人のプラクティショナーが活躍しています。
実際のセッションをお受けになると、
さらに多くのエネルギーが伝わりますので、
リコネクティブ・ヒーリングを是非一度体験してみてください。
リコネクションセミナー レベルI/IIの初日に行われる
イブニングセミナー内容に相当するDVDです。
エイトスターダイアモンド集会の講演をビデオ録画しそのまま使用しているので、
DVDの出来としては、いまひとつですが、セミナーがどんな感じかちょっと知りたい方に。
エリックのデモンストレーションが見られます。
リコネクション(R)の理解を深めるための参考書
以下の本は、リコネクティブ・ヒーリングやリコネクションをより深く理解するための参考書です。
【Robert Becker】
◆ The Body Electric: Electromagnetism And The Foundation Of LifeバイオサイエンスのパイオニアRobert Becker氏が、
ヒーリングにおいて生体電流がどのような役割をするかという見地を紹介している画期的な本です。
これまでの科学や医学界では解決できなかった問題へのブレークスルーとなる、
興味のつきない研究内容が描かれています。
病気と闘わないことや、身体のヒーリングパワーを利用するといった、
新たな可能性へつながる発見についても紹介されています。
【リー・キャロル】
◆ クライオン〈1〉終末の時―内なる平和のための新たな情報最もポピュラーなチャネリング本です。
マグネティック・サービス、クライオンが終末の時を迎えた地球と人類に送る
愛と再生のメッセージが書かれています。
著者キャロル,リーは、48歳のとき、今回の人生における自分の真の目的といえる
クライオンの言葉を受けとりはじめました。
◆ Indigo Children: The New Kids Have Arrived
※クライオンの後にお読みください。
インディゴ・チルドレンとは、今までの概念では説明できない行動パターンを示す
常識では計れない心理的特性をもつ子どもたちのことです。
インディゴ・チルドレン現象について医師、教育者、心理学者等の専門家の見解を紹介しています。
【ディーパック・チョプラ】
◆ クォンタム・ヒーリング―心身医学の最前線を探る (ヒーリング・ライブラリー)インドに生まれアメリカで医師となった著者が、インド古来の英知の集大成、アーユルヴェーダと超越瞑想(TM)による治癒システムを最先端の量子理論で科学的に解明した画期的心身医学論の全訳です。
加齢は老化ではなく、老化は衰えではない。世界的なスピリチュアル・マスター、チョプラ博士が説く「長寿」のバイブルです。
1993年版権の97年「エイジレス革命」のリニューアル版になります。
セミナーでは、「エイジレス革命」の方が紹介されていました。
現在絶版になっていますが、チョプラ博士の代表作でもあり、名著のため、かつては中古本にプレミアがついていました。
現在、渡邊愛子氏(リコネクションのレベル4プラクティショナーで、メンター)が同本を再翻訳し、
「富と成功をもたらす7つの法則」でリニューアル出版されています。
We all want to know how to find a soul mate, what career would be most fulfilling, how to live a life with meaning, and how to teach our children well. We are looking for a personal breakthrough, a turning point, a revelation that brings with it new meaning. The Book of Secrets--a crystalline distillation of insights and wisdom accumulated over the lifetime of one of the great spiritual thinkers of our time--provides an exquisite new tool for achieving just that.
【ウエイン・ダイアー】
◆ ダイアー博士のスピリチュアル・ライフ―“運命を操る力”を手にする「7つの特別プログラム」著者ウエイン・ダイアー氏は、自身が成長の変化を見事に遂げています。
以前は、ビジネス自己啓発分野での大ベストセラーとして活躍していましたが、成功を納めるうちに、魂の領域への成長へとシフトし、現在はスピリチュアルな分野で有名となっています。
著者自身が生活の中にスピリチュアル要素を取り入れ、奇跡的なヒーリングすら起こせるようになっているようです。
自己啓発書を書いていただけあって、内容は地に脚がついています。
【John F. Demartini】
◆ Count Your Blessings◆ The Breakthrough Experience: A Revolutionary New Approach to Personal Transformation
◆ How to Make One Hell of a Profit and Still Get to Heaven
【江本 勝】
江本先生は、エリック・パールとも交流があり、エリックによるリコネクティブ周波数を通した東京の水道水の結晶も撮影しています。 → 江本氏のブログ 2007年8月4日の記事 参照
◆ 水からの伝言 (世界初水の氷結結晶写真集)◆ 水の「真」力―心と体のウォーター・ヒーリング
◆ 自分が変わる水の奇跡
【リチャード・ガーバー】
◆ バイブレーショナル・メディスン―いのちを癒す「エネルギー医学」の全体像【J.J.ハータック】
◆ エノクの鍵への入門―聖なる12の鍵の秘密本来、「エノクの鍵」チャプター3.1.4 と 3.1.7 が参考部分とされていますが、
とても難解で、十分に翻訳できる方がいないのか、刊行予定が延期され続けています。
上記は入門書ですが、興味ある方は手にとってみてください。
(入門書とはいえ、理解に苦しむかもしれませんが。。。)
【バーバラ・マーシアニック】
◆ プレアデス+かく語りき―地球30万年の夜明けチャネリング本です。リコネクションとDNAは深く関連あるのですが、この本の中のDNAに関する記述が参考になると思います。
【キャロライン・メイス】
◆ 7つのチャクラ―魂を生きる階段 本当の自分にたどり着くためにスピリチュアル本の中では有名です。以下の3冊はどれもオススメの内容です。
◆ チャクラで生きる―魂の新たなレベルへの一歩
◆ 第8のチャクラ―聖なる契りが宿る場所
【マルロ・モーガン】
意図せずアドベンチャーかサバイバルのような状況に巻き込まれた著者の実体験により、文明社会で生活していては得られない気づきが描かれています。個人的には好きな本です。
◆ ミュータント・メッセージ (角川文庫)【リン・マクタガード】
物理学・医学・生物学・脳科学・心理学など最先端で活躍する科学者を医療ジャーナリストが取材して書き上げた本です。
生命・意識・宇宙は、量子エネルギー場(量子真空)で全てつながっているとするゼロポイント・フィールドについて知りたい方に。
リコネクションには科学的根拠があり、それをおこなう人はヒーラーではなくプラクティショナーと呼ぶことの根拠が述べられていると思います。
【ジェームス・レッドフィールド】
フィクションの物語ですが、映画化もされているので、知っている方も多いのではないでしょうか?
この本を読むと、シンクロニシティがよく起きるようになるとも言われていますが、
私の場合もそうでした。DVDもオススメです。
◆ 聖なる予言 [DVD]
【Dr. Gary Schwartz】
From the subatomic to the cosmic, from cells and ideas to souls and God, all dynamic systems have memory.
Using the tools of science, University of Arizona scientists Gary Schwartz and Linda Russek demonstrate that everything in the universe is alive, eternal, and evolving.

